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2006-10-08

感想: 弓

映画 "弓" を観た。
  http://www.eigaseikatu.com/title/15937/
不思議な映像/シナリオであり、強く記憶に残る映画である。

監督 は キム・ギドク  http://www.kimki-duk.jp/jiten.html
「魚と寝る女」の監督だと、映画館のロビーにあった写真で知った。
そういえば あの映画も不思議な映画だった。

モチーフとしては、"道" や、"橋の上の娘" が連想されてしまう。
でも”弓” が持つ寓話性/神話性は比類が無い。
女優の唇が色っぽすぎる。目が富田靖子に似ている。

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» N0.172「弓」(韓国/キム・ギドク監督) [サーカスな日々]
キム・ギドク監督は自虐を装いながら、 韓国映画界と訣別しようとしているのかもしれない。 それにしても、キム・ギドク監督の爆弾発言のその後は、どうなったのだろう? この8月18日、韓国MBCテレビ「100分討論」に出席したキム・ギドクは、「グエムル」について、「韓国映画と観客のレベルが最頂点に一致した映画が『グエムル−漢江の怪物−』だ」といった揶揄をし、ネチズンと激しく対立した格好となった。 3日後に謝罪した。 �... [続きを読む]

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