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2006-10-30

連想検索と新書マップ

いまさらながらかもしれませんが、
- http://shinshomap.info/
  >> 新書マップ
というサイトを知りました。
このサイトのユーザーインターフェースが素晴らしい。
検索エンジンは連想検索という機能を実現しているらしい。

でも、本の検索検索の専門家には、あまり連想検索は好まれていないとの話も。

- http://blog.goo.ne.jp/jchz/e/44edb7a313cf3bd18ed5e35c23766f96
  >> 見もの・読みもの日記:そして、検索する喜び/検索エンジン「想」ほか

- http://clis-matz.blogspot.com/2006/10/blog-post.html
  >> CLIS207研究室: 意外な数値
  > ...
  > 意外というのはWebcatPlusそのものの不人気と、書誌データの不備と杓子定規な
  > OPACシステムを補う優れた機能と言える連想検索が不人気だったことです。
  > ...

- http://www13.atwiki.jp/superopac/pages/14.html
  >> superopac @Wiki - ブログ/1970年01月01日/4つの検索スタイル
  > ...
  > WebcatPLUSの連想検索が「思ったとおりの結果が表示されない」と図書館員に
  > 受けが悪いのは「知っていること」「再発見型」として使おうとしているからでしょう。
  > 連想検索は「探検型」「知らないこと」検索のためのもので、
  > 「知っていること」「再発見型」で使おうというのがそもそも間違っています。
  > ...

こういった検索システム用のユーザーインターフェース構築に xfy をつかえるか?
まずは 新書マップのようなものが作れるのかを試してみようと思う。
(SVG + XVCD で作れるようにはちょっと思えないが。
どこまで可能で、どんな機能要素を新たに追加したら可能になるかを調べたいものです)

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