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2007年1月27日

2007-01-27

xfy 1.3 の java API の実験: 001 (XfyPlace)

xfy 1.3 の java API の実験: 001 (XfyPlace)

これから すこしずつ 以下の javadoc にある class や method の動作実験をしていこうとおもう。
- http://www.xfy.com/jp/manual/1.3/documents/dev/developer/1.3/javadoc/overview-summary.html
> > xfyプラットフォーム 1.3 Java API仕様

Apixfyplace
まずは、com.xfy.place.XfyPlace からはじめる。(一番単純そうだったから)

http://homepage2.nifty.com/youichi_kato/src.html
  XfyPlace (2007-01-27)
にソースとスクリーンショットを置いた。

XfyPlace には 次の static なメソッドがある。

static Logger     getLogger()
          xfyプラットフォームでログを出力するときに使用するLoggerオブジェクトを返します。
static File     getLogWork()
          ログディレクトリを返します。
static File     getPropertiesWork()
          プロパティディレクトリを返します。
static File     getTempWork()
          一時ディレクトリを返します。
static File     getWorkHome()
          xfyプラットフォームが使用する作業ディレクトリを返します。
static File     getXfyHome()
          xfyプラットフォームのホームディレクトリを返します。
static File     getXfyPlaceHome()
          XfyPlaceクラスを含むJARファイルが存在するディレクトリを返します。

スクリーンショットをみれば、それぞれがどんな値を返すかが判る。
http://homepage2.nifty.com/youichi_kato/src/xfy13-api/api-xfyplace.png

この画面は、 XfyPlace のメソッドの返り値を ソース Xml に追加するような java のインストラクションを書きそれを実行させたものだ。
(詳しくはソースコードを参照して欲しい。以前にこの blog に投稿した "外部コマンド実行の結果を xfy 画面の表示する" ソースコードをもとにしている。)

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