image

  • フォト Amazonギフト券
    ※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

検索

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« ピックアップ: IBM's BPM Simulator, Java SE 6 時代のHelloWorld, etc... | トップページ | ruby cairo で svg を生成してみた »

2007-05-22

Youtube を扱える ruby API, Rubyで作るProlog処理系, etc...

Youtube を扱える ruby API があることを知った。

- http://d.hatena.ne.jp/t-imaizumi/20070207/1170814526
> > t-imaizumiのMacとかのはなし - YouTubeのAPIを使ってみる。

このページによれば、他にもおもしろそうな API がたくさんあるようだ。

xfy 実験室 (http://xfy.justblog.jp/labs/ )で、 こういった ruby/perl のライブリーを利用した例も取り上げてみて欲しいなぁ。

ああ、こんな例も見つけた。
- http://codezine.jp/a/article/aid/461.aspx
> > CodeZine:Rubyで作るProlog処理系(Ruby, Prolog, 自動推論, 記号処理)

先日、"yaml <-> xml の相互変換 (名前空間に対応)"
http://youichi-kato.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/xaml_xml_1777.html
を投稿した。
これを作っていて、思いついたことが1つある。
xfy の xvcd を ruby をつかって生成するのだ。

ちょっとした条件判定は if ()...else()  のような書式で書いておいて、
ruby で変換させるようにするとか...
また、共通で使う xvcd 記述を #incllude "lib/foo.xvcd" みたい記述しておいて、
ruby で include を展開させた結果を生成するとか...

ともかく xvcd の差分プログラミングを可能にする手法を構築したいものだ。
そのための手段 として、java でなく ruby のようなスクリプトを使うのが楽な気がする。

« ピックアップ: IBM's BPM Simulator, Java SE 6 時代のHelloWorld, etc... | トップページ | ruby cairo で svg を生成してみた »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/184434/15160694

この記事へのトラックバック一覧です: Youtube を扱える ruby API, Rubyで作るProlog処理系, etc...:

« ピックアップ: IBM's BPM Simulator, Java SE 6 時代のHelloWorld, etc... | トップページ | ruby cairo で svg を生成してみた »

mokuji

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

google

  • twitter
  • __
  • _
    Googleボットチェッカー

合わせて読む

  • 合わせて読む
    フィードメーター - katoy: cocolog あわせて読みたい

リンク